文化・芸術

2018年5月18日 (金)

三方(みかた)オープンガーデン

Dsc_1053519昨年より開催されてますオープンガーデン。

いつぞやから定番の催しになってきましたね。

第2回と書かれてますが

もっと前からされてるような気がしますね。

いろいろそれぞれにきれいな花をつけられて、和みますね。

Dsc_1055519ここで一句pen

和む亭 色様々な 花をつけ

ということで19日、20日の2日間開催。

ぜひ行ってみてください。

2018年5月 8日 (火)

風信書道まつり

Dsc_101054さてもう出展させていただいてから

何年になりますか。。。息子が。

ということで昨年もういっちょ昨年

さらには一昨年と本当に毎年毎年お世話になっております。

Dsc_101354今年も。。。

なんとまたまた頑張って

書けたのかな?

奨励賞なるものを

いただいたようであります。

パパの字を書きたいと「栄治」の栄の字をつかい「栄光の夢」と。

ここで一句pen

チョイスした 字がよかったと パパ思う

と言ったら本気で怒りました(笑)

Dsc_102154Dsc_101854今年も伯母と従妹が

作品を出しておりまして。

いつもながらに思います。

すげ~なぁ~。

Dsc_102054Dsc_101254よく書くなぁ~gawk

up。。。と。

大きな書から

お手紙風まで。

Dsc_101454Dsc_101654なかなか立派ですね。

しかし僕と息子は

心配するところが違って

「こんなデッカイupの。

どこに仕舞うんだろうshocksign02

とそんなことばかり心配する芸術にはトンと縁遠い親子のつぶやきでした。チャンチャンcoldsweats01sweat01

2018年2月19日 (月)

大阪へ行ってきました~經友会研修旅行⑦~

Dsc_0696211さて、次なる目的地は。。。shoe

実は僕がいちばん楽しみにしてたのは

ここと言っても過言ではありません

「新世界」です。

そうです通天閣を擁する大阪のど真ん中です。

Dsc_0685211何度か行ったことはありますが

やはり何度来ても楽しい場所です。

ハルカスから天王寺動物園をまたいで約15分。

そこに見えてますからね実は。

Dsc_0686211Dsc_0687211_2ただ、串カツを食べに

行ったことがない僕はとっても楽しみ。

よくいわれる「二度漬け禁止」の

ソースの入れ物とかみてみたいですね。

Dsc_0688211Dsc_0689211さてさて、、、予約していたので

昼時にもかかわらずすんなり入店。

席へ通されます。

もうすでに刺身や付け出しなどが準備されてて、他にも。。。restaurant

Dsc_0690211しかし肝心の串カツ。。。sweat01

きましたsign03串カツrock

ここで一句pen

二度漬けを しないようにと くぐらせて

Dsc_0691211ん~けっこう美味しいgood

なかなかに安価で安心なお店でした。

しっかり串カツも食べて。。。happy02up

そしてまたまた歩き回りました。

Dsc_0697211ジャンジャン横丁も。

ここも来るたびに人が増えてますね。

観光客が。まぁ僕らもそうなんですが。。。(笑)

さて、次が最終目的地ですsoon

2018年2月14日 (水)

大阪へ行ってきました~經友会研修旅行②~

Dsc_0649211さて、アサヒビール工場のある吹田をあとbusに、

1日目のメインであります「吉本梅田西劇場event」へと。

ここでは新喜劇をメインに楽しい漫才なども。

1時開演のため12時半に開場となり席について弁当を食べながらその時間をつぶします。

Dsc_0651211Dsc_0652211さて、、、開演。始めは漫才。

天竺鼠に笑い飯、かまいたち、

そしてとりにザ・ぼんち。

久しぶりのライヴに大笑いしました。

Dsc_0650211上演中写真は残念ながら撮ることができませんでしたが、

開演前の写真を。

ここで一句pen

お笑いの 聖地大阪 新喜劇

Dsc_0653211大阪の若者も多かったですが

僕らみたいな観光客も。

僕はみてませんがNHKで

「わろてんか」なる朝ドラでタイムリーなんでしょうね。

しっかり楽しんでしっかり大笑いhappy02

さて。。。お次はsoon

2018年2月 9日 (金)

春の予感~春放花、、、ぼけの花と読むらしい~

Dsc_0630266この間知り合いの方にこんなお花をいただきました。

お花というよりはいわゆるひとつの

盆栽とでもいいましょうか。

かなり高価なかおりのする。。。

梅が好きな僕は同じような花のカタチ。

Dsc_0629266_2いいですね~。

ここで一句pen

東風吹かば におひおこせよ 梅の花。。。。。

Dsc_062926633_2とは菅公様と慕って飛んできた

飛梅伝説の有名な歌です。

早く名実ともに春が来ると良いですね。

2017年11月13日 (月)

もうひとつの作品展

じつは先週末もうひとつ作品展がありまして。

Dsc_0145113豊岡市展です。

息子が書道を出させて

いただき、なんだっけ

そうそうなんか賞をいただいたとか。

ここで一句pen

よかったね 僕に似たのが よかったね

Img_3061113114_2と言うと周りの誰一人

うなづいてくれる

人がいませんでした。

息子にも

「パパ、そういうとこっちゃうgawkdown?」

と一蹴されました。

いろいろ上手になっていくのはいいけど

Dsc_0151パパはおまえが幼い頃に書いた

これがいちばん好きだぞ。

型にハマるのもいいが、

感性ってのが芸術には必要だ。

とかなんとかエラそうに言っちゃって。。。sweat01

お前が言うなっていわれそう。。。(笑)

2017年10月12日 (木)

秋祭り~子ども神輿?~

さてさて、そんな秋祭りあくる日はお神輿巡行(そんな大そうなもんか?(笑))

Dsc_0051108朝9時に出発。

子どもたちはお神輿よりも

うちわや太鼓shineに。

よってお父さんの仕事になりますねsweat02、担ぎ手は。

Dsc_0052108区内をくまなく回りまして昼前には終了。

その後写真は撮ってませんが神社境内で餅まき。

景品付きの餅まきなので盛り上がり必至upwardleft

お年寄りもここぞとばかりにふだんの何10倍のパワーrunで。。。怒られるわcoldsweats01sweat01

Dsc_0050108ここで一句pen

楽しみな お祭り終わる また来年

ということでまた来年paper

区のみなさん、お疲れ様でした。

2017年10月11日 (水)

秋祭り~荒川区神門神社~

Dsc_00461007さてさて、秋10月といえばそうですね、秋祭りです。

区をあげての最大のイベント。

当方荒川区の神社はお伊勢さんの流れを汲む

それは由緒ある神社でありまして。その氏子であることの誇りを、、、などと難しいことは書いても仕方ありませんが。

Dsc_00471007今は僕らが子どもの頃と違って

あまり子供が出歩かず、、、それはそれでいいんでしょうが。

とそんなことはさて置き、

毎年いろいろ書くお祭りの話題ですが

Dsc_00451007今年は日役も親父殿が

昨年から引き続いての神社総代

ということもあり僕は遠慮させていただいていて。

でも子供神輿の段取りだけは、、、と思いながら。

そして祭りの準備のクライマックス?

鳥居の注連縄の架け替えです。

Dsc_00481007これでお祭りを迎えられますね。

日役に来られた皆さま、お疲れ様でした。

ゆっくり飲んでbottleくださいね(笑)

今年もこんな感じでお祭りが始まります。

Dsc_00491007ここで一句pen

秋祭り 火が点く頃に 集まって

ということで、

境内に火が点りflairup明々と空を焦がす頃区民のみなさんが集まりだします。昔は競って子どもが出てきて遊んだものですが。。。子どもの数も減ったし、なかなかその賑わいを取り戻すのもcoldsweats01sweat01

そんなこんなで、さてあくる日は子供神輿です。

2017年8月19日 (土)

言葉は土地の文化

「訛りは国の手形」とはよく言ったものでその言葉、方言、訛りでどの国の出身かというのがすぐわかるといった喩で使われる言葉であります。

というのもこんな面白いお菓子を頂戴しました。

Dsc_0768817818福井方言豆地知識というこのお菓子。

その包装紙がおもしろい。目を惹きます。

なんとなくこっちでも通じそうな言葉もいくつか。

「ぎょうさん」=「沢山」、「ばんげ」=「夜」、

「ながたん」=「ほうちょう」、「ちょっこし」=「少ない」などなど。

そしてそういえばって思うのが「ちょか」=「あわてもの」、「つるつるいっぱい」=「並々いっぱい」、「だんね」=「差支ない」など。

他はハッキリ言ってわかんない。。。shock

そう思うと同じ日本海地方でもかなり文化が違うってことですね。

ここで一句pen

美味しくて 楽しく勉強 豆知識

ということで福井の方言、訛りを勉強させていただきました。ありがとうございました。

Dsc_0769817818そして僕と言えばコーラが代名詞だった時代も。

その限定品です。恐竜王国ふくいコーラ。

飲まずに飾らせていただきますね。いつもありがとうup

2017年8月18日 (金)

さて、クライマックスです

Img_2978815815その後日が沈み、あたりが暗くなると

さらにその灯りがきれいに。

精霊船のあかりがあたりを燈し、

何とも言えない幻想的な風景が。

そして実際に川面に精霊船を浮かべその精霊を送るのです。

昔は長崎の各地で実際に川面に浮かべ

Img_2984815815_2さらには海へと流していたらしいですが、

今では西海市、島原市、五島市、

そしてかみさんの実家である

松浦市くらいなものらしいです。

なのでなお貴重なお祭りではなかろうかと。

そしてその精霊船が

河口付近に差し掛かると

花火が打ちあがりクライマックスへと。

Img_2986815815_2ここで一句pen

長崎の 伝統胸に 焼き付けて

息子はこの夏いろんな意味で

忘れられない夏を経験したことでしょう。

なかなか体験できませんから。

もうひとつ大きくなって帰ってくるんだろうな。

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